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箱根駅伝2014注目選手は?優勝予想!日程コース【第90回】


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第90回箱根駅伝2014(1/2・3)開催で

注目される選手や優勝候補も予想します。

 

駒沢?早稲田?東洋?日体?

箱根駅伝のコースについてもご紹介します。

 

 

箱根駅伝2014の日程とコースについて

 

名称:第90回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)

日程:2014年1月2・3日

開催場所:

1日目(1月2日)

東京・大手町前の読売新聞東京本社前 午前8時スタート

(箱根町・芦ノ湖 午後1時30分頃に到着予定)

 

2日目(1月3日)

神奈川・箱根町・芦ノ湖 午前8時スタート

(大手町 午後1時30分頃に到着予定)

 

コース:

 

【往路→108.km】

1区(21.4km) 大手町→鶴見

2区(23.2km) 鶴見→平塚

3区(21.5km) 戸塚→平塚

4区(18.5km) 平塚→小田原

5区(23.4km) 小田原→箱根・芦ノ湖

 

【復路→109.9km】

6区(20.8km) 箱根・芦ノ湖→小田原

7区(21.3km) 小田原→平塚

8区(21.5km) 平塚→戸塚

9区(23.2km) 戸塚→鶴見

10区(23.1km) 鶴見→大手町

 

箱根駅伝

 

 

箱根駅伝は10区間200km超に及ぶ、長丁場の駅伝です。

一区間平均20km超というのはめちゃくちゃ過酷な駅伝ですね。

 

駅伝と言えば、5区の山登りですね。

標高差864mを駆け上がるときにデットヒートを繰り広げていた

東洋大学の山の神”柏原竜二”の走りを思い出しますね。

 

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東洋大学は、柏原の代役起用を昨年失敗しているので、

今年は誰を走らせるのか非常に頭が痛いと思います。

 

ただ、東洋大学には設楽兄弟がいるのでここで使ってくるのでしょうか?

 

次は、箱根駅伝2013年の出場校と結果についてお伝えします。

 


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箱根駅伝2013年の結果

 

箱根駅伝2013年の結果

 

【総合成績】

1位 日本体育大学 11時間13分26秒

2位 東洋大学    11時間18分20秒

3位 駒沢大学    11時間19分23秒

4位 帝京大学    11時間21分39秒

5位 早稲田大学    11時間21分39秒

6位 順天堂大学    11時間24分43秒

7位 明治大学     11時間25分14秒

8位 青山学院大学    11時間25分59秒

9位 法政大学     11時間26分40秒

10位 中央学院大学  11時間27分34秒

上位10校がシード権を獲得

 

11位 山梨学院大学 11時間28分24秒

12位 大東文化大学 11時間30分46秒

13位 関東学連選抜 11時間31分50秒

14位 国学院大学   11時間33分28秒

15位 日本大学    11時間35分23秒

16位 神奈川大学     11時間37分36秒

17位 東京農業大学 11時間39分13秒

18位 上武大学    11時間42分44秒

中央大学    5区途中棄権により記録なし

城西大学    5区途中棄権により記録なし

 

【区間賞】

1区(21.4km) 田口雅也 (東洋大)      1時間03分32秒

2区(23.2km) ガンドゥ・ベンジャミン(日大) 1時間08分46秒

3区(21.5km) 設楽悠太 (東洋大)      1時間04分36秒

4区(18.5km) 田中秀幸 (順大)          57分16秒

5区(23.4km) 服部翔大 (日体大)              1時間20分35秒

6区(20.8km) 千葉健太 (駒大)                        58分15秒

7区(21.3km) 我那覇和真(神大)                1時間04分47秒

8区(21.5km) 高橋宗司 (青学大)                 1時間06分46秒

9区(23.2km) 上野渉(駒大)                     1時間09分50秒

10区(23.1km) 後藤田健介(駒大)               1時間10分49秒

 

 

箱根駅伝2013年は、日本体育大学が30年ぶり10度目の

総合優勝を果たしました。

 

総合V2を目指した東洋大学は2位。

往路で9位と出遅れた駒澤大学は、復路選手陣の活躍もあり総合3位。

復路では3選手が区間賞を獲得し、5時間32分11秒のタイムで復路優勝。

 

 

次で箱根駅伝2014年の優勝予想についてです。

 

優勝予想と注目選手!

 

2014年の箱根駅伝の優勝予想は『東洋大学』です。

 

先ほど、少しご紹介した設楽兄弟の存在が大きいです。

設楽啓太・悠太さんです。

 

設楽兄弟 東洋大学

 

 

この2人は1年生のときから、箱根駅伝に出場しており、

実力は本物です。

 

今年は4年生となり、兄の啓太さんはキャプテンを務めています。

この兄弟が今大会の注目選手と言っても過言ではないです。

 

 

 

 


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