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清原和博の息子の野球チームって?!桑田との対決!


清原和博

 

元巨人で、プロ野球選手として活躍していた

清原和博さんですが、最近その息子さんが

注目を浴びています。息子さんは、父親の姿を

見た影響でしょうか、とある少年野球チームに

所属して、野球の練習に励んでいます。

 

 

野球で有名な人の子です。

試合するときに、清原さんの子供ということを

知っている人たちから、「あいつ清原選手の息子だって」

などと噂されます。

 

 

清原さんの息子さんが所属しているチームは「オール麻布です。

都内でも屈指の強豪チームとして知られています。

背番号5、4番バッター、サードという

大役をチームから任されています。

 

 

清原さんの息子だから優遇されているわけではありません。

息子さん自身、実力があるのです。平均的な小学生と

比較して大柄な息子さん、その恵まれた体格を存分に活かしています。

 

 

野球選手の息子というプレッシャーにも、周りから

聞こえてくる悪口や噂話に屈するような心の持ち主ではありません。

むしろ、他の子なら折れてしまう状況でも、

堂々と闘うことができる、強い心の持ち主です。

 

 

もともとの身体能力、野球のセンス、心の強さを買われて、

チームからは信頼されています。

そんな清原さんの息子さんですから、

将来が楽しみになってしまいますね。

 

 


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桑田との対決!

 

 

元プロ野球選手の清原和博さんと

桑田真澄といえば、KKコンビとして有名ですね。

PL学園高校出身という共通点もある二人です。

 

清原和博 桑田 対決

 

2012年の大晦日、このKKコンビが対決することになりました。

TBSで「大晦日スポーツ祭り!KYOKUGEN2012 史上最大の限界バトル」

という企画で、どちらが強いのかを競いました。

 

 

この2人が真剣勝負をするのは、1994年の

日本シリーズ以来ありませんでした。

つまり、約18年ぶりの対決となったわけです。

 

 

この勝負では、清原さんがバッター、

桑田さんがピッチャーをしました。

清原さんは、息子にホームランを

見せたいと意気込んでいました。

 

 

舞台は西武ドーム。

1994年の日本シリーズの真剣勝負で、

桑田さんが投げた球を清原さんが本塁打を放ちました。

因縁のある場所です。

 

 

この勝負が行われたとき、桑田さんがプロを引退してから

5年経っていましたが、現役のときと同じような

緊張感で臨めたと言っていました。

 

 

それに対して清原さんは、予想以上にいい球が来たので、

心が折れそうになってしまったそうです。

 

 

立会人としてビートたけしさんがこの勝負に駆け付けたのですが、

最初は軽い気持ちの勝負だと思っていたそうです。

でも練習の段階から、2人の本気度が伝わってきて、

本番でもあまりに熱い勝負に驚いたと言っています。

現役を引退しても熱い勝負ができるなんて、素敵ですね。


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